03歯周病の最近のブログ記事
歯周病の症例一覧
歯周病症例3
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術前
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術後
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術前
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術後
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術前 術前は歯を支えている骨が垂直的に吸収して歯がぐらぐらする状態でした。
術後 再生療法(歯を支える骨を再生させる治療)を行いかなり骨が回復しました。
歯肉の状態も安定し健康な状態になりました。
ぐらぐらする感じはもうありません。
(2011年2月10日 12:54)
歯周病症例2
| 術 前 | ||
| 右 | 前 | 左 |
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| 上 | 下 | 横 |
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全体的に歯石が付き、歯周病が進行した状況です。 |
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| 術 後 | ||
| 右 | 前 | 左 |
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| 上 | 下 | 横 |
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歯石もきれいにとれプラークコントロールも良好になった為、健康な歯周組織になりました。 |
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侵襲性歯周病の症例
侵襲性歯周病(※1)の症例です。
ほとんどの骨が吸収して歯周病が進行しています。
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| 術前 正面撮影 | 術前 上顎撮影 | 術前 下顎撮影 | 術前 右側撮影 | 術前 左側撮影 |
総義歯にしてもおかしくない状態でしたが徹底的な再生療法を含めた歯周病の治療と
コーヌスデンチャー(※2)およびインプラントの併用により非常に安定した状態になりました。
コーヌスデンチャー(※2)およびインプラントの併用により非常に安定した状態になりました。
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| 術後 正面撮影 | 術後 上顎撮影 | 術後 下顎撮影 | 術後 右側撮影 | 術後 左側撮影 |
初診時レントゲン写真 ☟
歯槽骨が歯周病菌に侵され、著しい骨の吸収が見られます。

一年半後のレントゲン写真 ☟
歯周病の治療と徹底的な管理を行い、骨の状態も落ち着きました。
インプラントも行い、しっかり咬めるお口に再生されました。
インプラントも行い、しっかり咬めるお口に再生されました。
※1 侵襲性歯周病(若年性歯周炎)とは...
通常、歯周病というものは30歳~35歳頃から少しずつ進行する場合が多いのですが、
侵襲性歯周炎は若いうちから歯周病が発症し進行します。
※2 コーヌスクローネとは... 維持装置として入れ歯にバネを使わず、
2重構造でできた冠を使った、はめ込み式の義歯の事である。
(2009年9月13日 04:02)
侵襲性歯周炎は若いうちから歯周病が発症し進行します。
※2 コーヌスクローネとは... 維持装置として入れ歯にバネを使わず、
2重構造でできた冠を使った、はめ込み式の義歯の事である。
































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